ご利用にあたって
おめめホームがどんな仕組みで住まい探しをサポートしているか、お伝えします。
住まい探しの仕組みについて
おめめホームの運営は、登録済みの宅地建物取引業者と連携し、住まい探しの窓口としてサポートしています。物件のご提案、内見の調整、重要事項説明、契約手続きなど、宅地建物取引業の免許が必要な業務は、すべて提携先の宅地建物取引業者が担当します。
おめめホームの役割
おめめホームが担っているのは、あなたの暮らし方や工夫、視覚障害の特性を、大家さんや管理会社、そして提携先の宅地建物取引業者に正確にお伝えする「橋渡し役」です。最初のヒアリングでうかがった内容をもとに、提携先の宅地建物取引業者とともに住まい探しを進めます。物件そのものに関するやりとりは、その業者との間で進めていただきます。
具体的には、次のようなことをお約束しています。
- 個別の物件を仲介したり、重要事項説明を行ったりすることはありません
- 本サイト上で、個別の物件に関するご相談やご案内も行っていません
なぜこの仕組みなのか
内山亜希は、社会福祉士・精神保健福祉士・同行援護従業者(応用課程)の資格を持っていますが、宅地建物取引士の資格は持っていません。そのため、実際の物件探しや契約手続きは、宅建免許を持つ提携先の業者が担当し、おめめホームは視覚障害への理解という専門性を活かした窓口として連携しています。
おめめホームの、視覚障害への理解という専門性と、宅建免許を持つ不動産のプロが協働することにより、通常のお部屋探しの料金の範囲内で利用できる仕組みを構築しています。
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仕組みについてご不明な点があれば、遠慮なくお問い合わせください。
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